1.ナノ化現象・・・・・水分など液体の細分化・最小化します

テラヘルツ波エネルギーは放射されると空気中の水分粒子を
吸収・共鳴・共振(再放射)させる事を繰り返します。
結果、水分は細分化、最小化され「ナノ粒子化現象」を引き起こします。



宇宙、自然現象、生物はすべて「ゆらぎ」と言う現象が現れます。
「ゆらぎ」は「波長」「周波数」とも呼ばれています。
テラヘルツ波は細胞水に吸収され、生物細胞内の生命エネルギー工場であるミトコンドリアを 活性すると言われています。
生命活動の中心になっている有機高分子は、すべてテラヘルツ波領域の共振周波数です。
つまりテラヘルツ波が生物に優しいため「生命光線」といわれる理由はそこにあります。

テラヘルツ波エネルギーは、瞬時に水分に対してナノ化現象(細分化・最小化)を起こし、マイナスイオンを発生させ、水分のサラサラを実現します。
陶板浴の室内の水分をナノ化し、マイナスイオンを発生させます。
それ以上に、私たちの体は水分が60%以上で構成されています。
体にテラヘルツ波エネルギーを受けると、体内で「放射」と「吸収」が起こり、水分がナノ化現象状態となります。

陶板浴でよく見かける室内の湿度計です

室内の水分がテラヘルツ波エネルギーを受け、ナノ化現象により、水分が小さすぎて、湿度計が湿度を検知できない状態です。
室内はマイナスイオンになっています。

エネルギーの「吸収(共鳴・共振)」と「放射」を繰返すのが「音叉」です