体感方法・Q&A


 直接、陶板浴に寝ればいいのですか?
 
 自宅の場合はそうです。私はタオルケットをかけて体感するのが好きです



 自宅の場合はそうです。私はタオルケットをかけて体感するのが好きです
 
 30分~40分では心配いりません。低温やけどは6時間~10時間の間、連続で肌に直接、熱源に接触している場合が危険とされています



 背中とお腹のどちらを温めたほうがいいですか?
 
 主に背中ですが、お腹も温めてください。



 岩盤浴との違いはなんですか?
 
 温熱基盤からテラヘルツ波を放射しているかどうか。ナノ化現象が発生しているかどうかです。
岩盤浴のエネルギーは遠赤外線です。遠赤外線は皮下脂肪の下で拡散します。そのために「汗」を大量にかけるのです。遠赤外線はナノ化現象を起こしません。
副交感神経優位の体質を目指す陶板浴に「汗」は必要ないと考えています。詳しくはテラヘルツ波と遠赤外線の違いを参照してください



 体感時間は15分~40分くらいとありましたが、よく寝ていまい1時間以上たつときがあります。大丈夫でしょうか?
 
 寝ているのは究極の副交感神経優位の時間ですから大丈夫です。ただし、翌朝にだるさ、疲労感が残る様でしたら、短くするようにしてください。



 痩せていて硬いタイルの上に横になれないのですが
 
 陶板浴の上にマットレスを置いて、体感する方法があります。
使用できるマットレスは、一般的には「3次元立体構造」「ハニカム構造」などと呼ばれています。
外側の布地を外して、陶板浴の上に置き、その上にバスタオルを敷き陶板浴を楽しんでください



体験談は、すべて個人の感想です。 効果などを保証するものではありません。
陶板浴アップワンは医療器具ではありません。 また、医療行為を目的にするものではありません。
 
©2015. taion37.com. All Rights Reserved.