アップワン陶板浴誕生と陶板浴がテラヘルツ波エネルギーと気づいた経緯

陶板浴アップワン開発者
株式会社アップワン代表取締役会長 石井は、胃ガンに冒され、ガンは食道や全身リンパにも広がっている状態でした。
診断の結果は、余命数か月でした。
何とか助かりたいと必死になり、陶板浴に命を預けました。 毎日毎日陶板浴に通い、懸命に陶板浴のことを知ろうとしました。
 
陶板浴が2年の月日がたち、自分の経験を講演という形で話をしました。
陶板浴の話をすればするほど、皆様の期待が高いのを知りました
私は多くの人々の期待している「自宅で体感できる陶板浴」の開発を決意しました。
 
温熱基盤(タイル)からの最高のエネルギーを得るために、微生物培養研究者の専門家に、タイルのエネルギー設計を依頼し製作しました。
 
講演で依頼をされた方のために、現在の陶板浴標準ベットを製作したのが最初でした
使って頂いていると、多くの人に健康改善が現れるようになりました
その現象を医師に報告すると、それはもしかしてテラヘルツ波エネルギーが出ている可能性を指摘されました
医師の仮説を実証するために、日本でテラヘルツ波の研究をはじめ量子力学の最高峰の大学教授に測定を依頼しました
 
善玉酵素溶液から製作したタイルからは理想的なテラヘルツ波が測定できたのです。アップワン陶板浴製品の核心部分でありますタイルが最高評価を得ました。
皆様にお届けしているアップワン陶板浴は、最高のエネルギーを発揮できると確信しています。
 


体験談は、すべて個人の感想です。 効果などを保証するものではありません。
陶板浴アップワンは医療器具ではありません。 また、医療行為を目的にするものではありません。
 
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