どこにでも設置できる陶板浴(ベッド・ハーフ&ハーフ・シングル・ミニ)を揃える【UP1】~マッサージや温熱療法で筋肉がほぐれるメカニズム~

どこにでも設置できる陶板浴をお探しなら…ベッド・ハーフ&ハーフ・シングル・ミニを揃える【UP1】へ

どこにでも設置できる陶板浴をお探しなら…ベッド・ハーフ&ハーフ・シングル・ミニを揃える【UP1】へ

どこにでも設置できる陶板浴をお探しの方は、設置するだけのベッド、折りたたみ式のハーフ&ハーフ、ハーフ&ハーフの半分のサイズのシングル、持ち運びに便利なミニタイプを揃える【UP1】をお役立てください。

これまでにも様々な施設に納品してきた実績があり、個人宅でも気軽に使えるよう開発したのがアップワン陶板浴です。カラーや素材などもいくつかご用意していますので、お好みの製品をお選びいただけます。

陶板浴を提供する【UP1】は全国対応

陶板浴を提供する【UP1】は全国対応

どこにでも設置できる陶板浴の提供は、北は北海道、南は沖縄まで全国に対応しており、皆様に陶板浴の良さを知ってもらうべく7日間の無料レンタルを実施しています。毎日使用した後に、実際に購入に至ったお客様も少なくありません。

老若男女どなたでもご利用いただけ、ペットへの使用も可能です。無料貸出を希望される方は、お気軽に申込みフォームからお問い合わせください。

マッサージや温熱療法で筋肉がほぐれる仕組みとは?

マッサージや温熱療法を行うことで、身体の筋肉がほぐれてリラックスできるのは、一体どのような仕組みなのでしょうか。そのメカニズムを探る前に、まず筋肉の収縮について知っておきましょう。

私達の身体には、心臓から各器官に向かっている「動脈」、そして各器官から心臓へと向かう「静脈」が存在しています。このうち、動脈の流れは心臓の鼓動によって押し流される仕組みですが、静脈は血管内部に存在する逆流弁と筋肉の収縮によって流れるようになっています。

そのため運動不足で筋肉を動かさないでいると、静脈の流れが滞りやすくなるのです。そこで、マッサージでは外側から圧をかけて血流の流れを助け、温熱療法では身体を温めて血流を良くし、筋肉内に新鮮な血液を行き渡らせていきます。

この血液中には、「ATP」と呼ばれる筋肉を動かす時のエネルギー源が豊富に入っています。緊張でこわばった筋繊維にこのATPが入ると、筋繊維間の連結がはずれ、こわばりが解消するという仕組みです。

筋繊維間の連結がはずれるとは、その分関節可動域が広がり、動きやすくなることを意味しています。また、関節内部が関節液で満たされることによりスムーズな動きが増し、「筋肉がほぐれた」と感じるのです。

どこでも設置できる陶板浴をお探しなら【UP1】